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変幻本舗

気がつけば・・・ あなたの身体も変化する

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オンナノカラダ


第六話 アナルセックス


それからしばらくして源蔵は姿を見せた。
だがオレは自分の身体がとんでもないことになっていたため、そんなことも気が付かないで一人うめき声をあげていた。
「あああああああああ!!!ううううう!」
源蔵はそんなオレの様子を部屋の入り口で見ている。
そして何やら千春と話し込んでいた。
「こいつはすげーなぁ」
「ね?そうでしょ?尚也ちゃんって素質ありありよぉ(笑)」
「ああ・・・・今すぐにでもぶち込んじゃいて~よ」
「だぁ~めよぉ!彼女今はもうあれでイキまくりだからまわりの事なんて気が付かないし、それにまだ調教中だからもう少しね♪ね、まってて♡」
源蔵は自らのペニスをキンキンに固くイカラセてオレを見ていた。
そしてそんな彼の股間に千春はそっと手をやる。
「今日は私で我慢してて♡ ね♪ ああん♪固~い。すてきぃ」
すりすりとズボンの上から源蔵のペニスをなでていた彼女の手は、素早くベルトをはずしてズボンとトランクスを下げた。
びよぉん!!
すると源蔵の猛り狂ったようなペニスが姿を現して天を向く。
「ああん♪すっごい♪」
千春はたまらず頬ずりをし、口に咥えはじめた。
「んんん!うぐうぐぬっちゃぬちゃ」
源蔵はそんな千春の頭を撫でながら口の感触を受けている。
彼女は源蔵のペニスから発する雄の匂いに酔うように夢中でそれをしゃぶりながら、左手を自分のパンティの中に差し入れてオマンコに這わせていた。
「んんん!ああああ!おいしい~♪はぐはぐ」

オレは何度も何度も来る絶頂に気がおかしくなりそうだった。
身体は痺れてもう力が入らない。
寝たままお尻に入れられたスティックの振動を身に受けて、イッては気を失いかけてまた次の刺激で目覚めるの繰り返しだった。
薄目を開けて千春の方へ目をやると隣に源蔵がいた。
しかも下半身をむき出しにしてどす黒くて巨大なペニスをむき出しにしていた。
「ああああん!!あ・・・」
オレは女にされちまってるわけだから、あれで犯される・・・のか?・・・
いろんなことが頭をよぎるが、ケツの刺激ですぐに我を忘れてしまう。
「ああんああん!!うううういやあああ!!」
オレは大きな声をあげてもう何度目かわからない絶頂を迎えようとしていた。
「う!う!う!」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!
「ほぉ~~♪この変態今イキやがったぜ♪」
「んぐ?うんうん。上手にイクわよぉこの娘」
オレはイキながらも源蔵から目を離さなかった。
彼は千春の口を自分のペニスから離させて身体を回転させて後ろを向かせた。
「あ!あん」
そしてお尻をむき出しにさせて自分の固いペニスをあてがった。
「え?あ?ちがう!そこじゃあ!ああああ!!痛~い!」
ズブッ!!
「今日はこっちでいいんだよぉ!すぐ滑りもよくなるから最初は我慢しな!」
「ひぃぃぃぃ!いたいよぉ!いきなりはちょっとぉ!」
源蔵は濡れそぼった千春のオマンコではなく、彼女の固い尻の穴にペニスをねじ込んだ。
そして隅に置いてあったローションのボトルを手に取り結合部分にたらしながらピストン運動を始めた。
「ん!ん!ん!ああん!ばかぁ!もう!ああ!ああ!ああん!」
徐々にローションがまわり滑りもよくなったのだろうか、千春の声が変わり始める。
あ・・・千春さんが犯されてる・・・
これまでのオレならそんな彼女の痴態に興奮していたはずだが、今は彼女を犯す源蔵の目が気になりそこから視線が外せなかった。
彼は千春をバックからその尻の穴を串刺しにして激しく腰を前後に動かせていたのだが・・・・
その眼はじっとオレに向けられていた。
今にもオレを襲い犯して喰い殺してやるといったようなそんな目だ。
「う!ああん!」
オレは自分の尻の刺激と視覚に入る千春と源蔵の交尾がシンクロしはじめるような錯覚に落ちていった。
「うおおお!イクぉ!」
パン!パン!パン!パン!
「え!ちょ!ちょっとぉ!前にも入れてよぉ!あん!だめぇえええ!」
「う!う!」
ドクドクドク!
源蔵は千春の尻の中にザーメンを吐き出した。
「ああああん!!ううう!」
彼女は身体を小刻みに震わせてそれを受け止めている。
すべて出し切ったのか彼は千春の身体を前に突き放してペニスをむき出しにした。
すると千春はすかさずそれを口で頬張り残りの精液をむさぼった。
「んぐ!んぐ!あぐあぐ!」
「ん~~♪気持ちよかったぁ♪そうそうそうだ。きれ~いにしろよぉ」
んぐんぐ!と頬張りながら千春は源蔵に目を向けて頷いた。
そして口を話してこう言った。
「もう!次はちゃんとオマンコにちょうだいよぉ!もう!」
「あははは!まあそういうな!こいつを見てたら急にケツに入れたくなっちまってなぁ」
千春はオレに目を向けて続ける。
「すっごい可愛くなってるでしょ?このまま朝までイキっぱなしよぉ」
「ああ、次に会うのが楽しみだ♪こいつはもう心配ないだろ?」
「ええ、たぶん大丈夫だと思うわ。今は薬の力を借りてるけど、多分この娘根っからの変態マゾの素質ありそうだから(笑)」
「んんん!あああん!!あん!あん!」
オレは相変わらず悶え苦しんでいるだけだが、頭の中で彼女のそのセリフに反論していた。
オレが?
変態マゾだって?
冗談じゃあない!
オレが望んでこんなカラダにしてもらったわけじゃあない!
それに今苦しんでるのも本心じゃあなくて薬を打たれて変な機械を付けられてるからじゃあないか!
変態はお前らの方だ!
いくらそう心で叫んでも、前にいる二人に聞かせられない。
そんなこと言おうものならそれこそひどい目に合う・・・・
実際のオレは殴り殺される恐怖よりも、強制女体化で女にされる方を選んでいることに気が付かないで、自分を正当化しているだけだった。
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  1. 2014/03/22(土) 10:11:35|
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