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変幻本舗

気がつけば・・・ あなたの身体も変化する

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ピアス×2 第五十五話

今回は別荘と歩数を合わせるためにかなり長いです・・・・ あせる



ピアス×2 


第五十五話




そしてしばらくし・・・・


ようやく落ち着いた麗羅が口を開いた。


「うっ・・・えっぐ・・・・それ・・で?・・・・


もっとちゃんと説明してよ・・・・ひっく・・・・」


カエデはその言葉を聞いて、今度はありのままを話しだした。


殺される前のこと


その死に様


そしてピアスに封じ込められて長く動けなくなっていた事


そしてそして


今目の前にいるこの人物にすくわれた事


その全てを麗羅は黙ったまま聞き入っていた。


「だからまたセラフィムに入り込んで、私を殺したあいつの手がかりがほしいわけ。


そのためにこの忍に無理を聞いてもらってるのよ」


ゴクリ


緊張もほぐれたのか、先ほどまではあんなに拒んでいた焼酎を飲みだすカエデだった。


「わかった・・・・あなたの言うことは信じるわ。今話しているのはカエデなんでしょ?」


「そうよぉ?だからぁ~~、なんどもそういってるでしょ~?」


コップの半分ほどしか飲み干していないにもかかわらず、カエデの顔は高潮しだしていた。


「で?いつ別のその身体の本体に入替わるかもわからないんでしょ?」


「ひっく!う~~??え?入替わる?う~~~ん・・・・そうよぉ~~」


カエデはすでに酔っていた。


未成年でもあり、本体の忍はお酒に弱い体質だったのだ。


「じゃあ今はカエデなら今のうちに!」


麗羅はそういうといきなり、カエデの唇を奪ってきた。


「う?うぐぐぐぐ~~~」


麗羅の熱い口付けにカエデは驚きを見せる。


そしてその口を離して麗羅がこんな事を言い始めた。


「女しか愛せない私をあなたは優しく気遣ってくれていたわ。もともとどちらでも愛する事が出来る


あなたは次第に私の中で大きな存在になりました。それがいきなり死という形で引き裂かれて


私自身も生きる希望を失っていたの・・・・」


そこまで言って再び激しいキス!


そして麗羅はカエデの身体をまさぐり始めた。


「それがまたカエデは戻ってきてくれた!姿は違えどカエデはここにいる!」


麗羅の行為は激しいものだったが・・・・


「ちょ!ちょっと!ちょいまち!!」


カエデはそれを強く拒んだのだった。


「え?はあはあ」


「ちょっと待って麗羅!」


「どうして?カエデなら私を拒んだりしない!そうでしょ?」


「そうよ!私はカエデ!あなたの事を愛していたわ!」


「なら?なぜ拒むの?」


カエデは麗羅の右手を掴んでそっと自分の身体に触れさせた。


「身体はカエデじゃあないって言ってるでしょ?この身体を自由にすると


私の恩人に申し訳が立たないのよ・・・・」


麗羅の手はカエデに導かれてその股間へあてられていた。


先ほどの麗羅の激しいキスに反応して、カエデの股間は硬くなっていた。


「え?なに?」


テープでタックされているため、前にせり出すことはないのだが・・・・


それでも股間の異常は手を当てると確認できた。


「忍君ってやっぱり立派なオトコなんだよねぇ・・・・」


「え?え?しのぶくん?おとこぉ?」


麗羅の表情が再び曇りだす。


「いっ・・・いやぁ!いやああ!!」


「やれやれ・・・・私がカエデだといった時より、男だと聞いたときの方がショックがおおきいんかい?」


身体を震えさせて怖がりだす麗羅。


それは異常なほどのうろたえぶりだった。


「ともみ!しっかりしなさい!ともみ!」


そんな麗羅の肩を両手で抑えて大きな声でカエデは叫んでいた。


しかし事態はここで急変する。


!!!


「え!?あうう? いま?だめ!!」


カエデの身体がいきなり震えだした。


「あああああ!!!ううううう!!!いやああああ」


それは痙攣のように小さな震えだった。


「はあはあはあはあ・・・・」


そして30秒ほどして・・・・・・・・・


ボクは麗羅の目の前に現れた。


カエデの身体の主が男だと知らされて、パニックになっている麗羅の前で


その本体の男である僕はなすすべもなく呆然として立ち尽くしていたのだった。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・



麗羅は僕の目の前で背中を向けしゃがみこんで震えていた。


さっきまでのカエデと麗羅の会話からして、二人はレズ・・・あ・・・・・


カエデはそうとは限らなくても、麗羅は間違いなくそのようだ。


愛するカエデを突然失い、そのショックから立ち直ったあと再びこのような現実を目の当たりにして


混乱しない方がおかしい・・・・


僕は何も声を掛けられなかった・・・・


もともと高校生のまだまだ子供のボクが、一体何をどう話せばいいのか


わかるはずもない・・・・


しばらく二人は無言のまま、その場で動かなかった。


5分・・・ 10分と、時間だけが過ぎていく。


そんな静寂を、最初に破ったのはやはり麗羅のほうだった。


「ね・・・ねえ・・・・」


それはか細く聞き取るのも難しいような声だった。


「え?・・・・・はい?」


「あなた確か・・・・シノブくんだったよね?」


姿が変わったわけではない。


ボクの外見はさっきまでと同じどこから見ても女性のままだ。


「はい・・・星崎忍といいます・・・・」


麗羅は僕の顔をジッと見てこう続けた。


「どこからどこまでが本当なの?あなたが演技をして私を騙しているの?


それともさっき聞いたことは全部本当? ねえ!どうなの?」


今ボクが彼女に答えれることはごくわずかな限られたものだった。


その数少ない答えを問う言葉が彼女から発せられたのだ。


「もちろん全て本当の事です。あなたが信じられないのも無理ありません。


ほんと・・・・僕もいまだに信じられないんですから・・・・」


「あなたから出る言葉や行動は、カエデから聞きださないと知ることが出来ないものばかりなの・・・・


なら?今も彼女がどこかで生きていて、それを聞いてあなたが演技をしているのか?


それともさっき聞いたことがすべて本当なのか・・・・そのどちらしかありえないのよ・・・・ううう・・・・」


麗羅はそう言うと顔を抑えて泣き出してしまった。


「数時間すれば・・・・」


ボクはそんな麗羅の肩に手を当てて声をかける。


「もう数時間すればまたカエデさんと入替わることが出来ます。」


「うう・・・え?・・・・」


「ええ・・・一旦僕に戻るとそれくらいの時間が必要なんです。でも、その後はまたボクの意志と


彼女の意思があえば入替われるんですよ。」


麗羅は少し驚いたように僕を見ていた。


「だからもう寝ましょう。僕はそっちのソファーで寝ますから、麗羅さんは


ベットで眠ってください。」


彼女の顔は涙でクシャクシャになっていたが


「朝になって目が覚めた頃にはまたカエデさんと変われるはずですから」


と言うボクのその言葉に大きくうなずいたのだった。


・・・・・・・・・


彼女はそう言ってからシャワーを浴びにバスルームへ入っていった。


僕もこのまま眠るのはとても辛い・・・・


ずっとかぶっているウイッグがとても重い。


メイクもベタベタするし、何より身体に染み付いた


酒とたばこの匂いがたまらなかった。


しかし着替えたくてもその着替えがない・・・


メイクを落としウイッグもはずして素顔のボクになると


さすがに麗羅さんもひくだろう・・・・・


そんな事を考えていると、さっぱりとしたスッピンの麗羅さんが


バスルームから出てきた。


「あなたもシャワー使っていいわよ・・・・それにこれ・・・」


洗った髪の毛が濡れたままで、化粧も全て落とした彼女の姿は


それまでの麗羅さんではなく、まるで高校生のような幼い少女のものだった。


僕はそんな彼女に一瞬目を奪われる。


「ねえ!これ!」


唖然とするボクに彼女は手に持った衣服を差し出した。


「え?あ・・・はい・・・・」


受け取るとそれはパジャマだった。


「男物の下着なんてないから!・・・でも・・・・それは、カエデが


以前使っていたものなの・・・・だから貸してあげるわ・・・・」


僕は彼女のやさしい一面を見た。


幼い風貌になった彼女は、とてもかわいくて恥ずかしげに僕にそれを手渡した。


そしてその行為を受けた僕はシャワーで身体の汚れを落とし、


カエデさんの使っていたパジャマを借りてソファーで眠りに付いたのだった。


ボクがソファーに横になる頃には、彼女はもうベットで眠っていたようだった。


目が覚めたあとまた再びカエデさんと入替わって、


彼女の闘いの為にこの身体を使わせてあげないと・・・


そのために今は身体を休めないと・・・・


カエデさんと入替わって・・・・


ZZZZZZZZ・・・・・・・・・


疲れからかボクは一気に睡魔に飲み込まれてしまったのだった。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



そしてその朝


「ん・・・・んんん・・・・・・あ~~~あ・・・・・よくねたぁ・・・・・」


女性用のパジャマを着た人物がソファーで身体を起こした。


「ふぁ~~~あ~~~~あ・・・・・・」


そして大きく両手を上に上げてのびをしながらあくびをする。


「あれ?私なんでソファーで寝てるの?ん?ともみぃー!」


クシャクシャと髪の毛をかき上げて、ソファーから身体を下ろし


その人物である ”ボク ”は、ベットルームへ入っていった。


「あーーー!いたいた!ともみぃー!何で私だけソファーで寝てて


あなたはベットなのよぉー!」



ガバッー!!



そう叫びながらベットで眠る麗羅の上に覆いかぶさる。


・・・・・ そうだった・・・・・・・・・・


眠る前に彼女と入替わる事を望んだ僕は、目が覚めるとすでにカエデに変わっていたのだった。


しかもカエデは以前着ていたパジャマに身を包んでいたせいもあり、


しかもよく泊まりに来ていた麗羅のマンションで目覚めたために、


記憶が生前のものと混同していたのだった。


「んんん?・・・・・・なぁに?・・・・・・・・」


麗羅は突然のカエデの乱入に寝ぼけ眼をこするだけで反応できない。


チュ!


「おはよぉ~ 眠り姫の麗羅ちゃん。」


カエデはそんな麗羅の頬にキスをする。


「んで~~?どうして私だけソファーで眠ってるのかなぁ?え?ちゃんと昨夜の事を説明してよね?」


そんなカエデの言葉を聞いて麗羅は勢いよく反応した。


ガバッ!


突然身体を起こしベットから起き上がった彼女は、カエデを押しのけて言った。


「何言ってんの?昨夜のことぉ?え?え?今はもうカエデなの?え?」


麗羅はうろたえる・・・・


カエデの身体が男性だと聞いたので余計に彼女は緊張した。


「え?今はもうって?・・・・え?・・・・・あ?あ・・・ああ・・・・・・・・


あーーーーーーーーーーー!!!!」


そんな麗羅を見てカエデもようやく我に返ったようだった。


ベットから飛び降りたカエデは、着ているパジャマを確かめて平らな胸と


膨らむ股間を確かめた。


「あーーー!ともみぃ!あーーー!・・・・・ごめん・・・・・・・」


そして麗羅を指差して、寝ボケていた自分が恥ずかしくなったのか、


顔を赤らめて謝ったのだった。


「プッ!プププ・・・・・あっははははは」


麗羅はそんなカエデの仕草に堪えきれず笑い出した。


笑われて余計に恥ずかしさがこみ上げてくるカエデ。


「でもさぁ!こんなパジャマ着てここで目覚めたら、そりゃー前と


同じように錯覚しちゃうって!もう!」


「あははは・・・・・はは・・・・・・・ごめんごめん・・・・・」


麗羅は笑いながら恥ずかしがって憮然なカエデを見ていた。


その姿は確かにウイッグもはずしメイクもしていない、ショートカットで


ボーイッシュな女の子のものだった。


しかし


そこから出てくる言葉や仕草はカエデそのものなのだ。


笑って出た涙をこすりながらそんなカエデの顔を見ていると


そこには生前のカエデの顔がはっきりと浮かび上がって見えるようだったのだ。


麗羅はそんな彼女のそばに近寄ってギュッと身体を抱きしめた。


「ゴメンネ・・・カエデ・・・・そしてお帰りなさい。」


いきなり抱きしめられたカエデは当然驚いた。


「え?・・・・」


「やっぱりあなたはあなたよ。信じられない話だけど・・・・


姿は違うけど今ここにいるのはカエデだわ。」


「ともみぃ・・・・・」


「だからお帰りなさいなの。4年以上も連絡もしないで心配したんだからぁ」


「ありがとぉ・・・・ともみぃ・・・・・・」


カエデもそれに答えて彼女を強く抱きしめ返したのだった。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



二人はそのあと遅めの朝食を取っていた。


それは簡単なものでトーストとコーヒーだけだ。


キッチンのテーブルに腰をかけながら今後の事を相談する。


「だからぁ・・・・とにかく忍君は高校生の男の子なんだよね。


昨夜は友達の家に泊まるといって出てきてるからいいけど、今夜は帰んないと・・・・」


「そっかぁ・・・・そりゃーご両親に心配掛けられないよね・・・・」


「うん・・・・だからそんなに時間もないのよ。手っ取り早くセラフィムのホステスに返り咲いて


客を洗って少しでも手がかりがほしいのよ・・・・


だから強引にでも麗羅に私の事を信じてもらわないといけなかったの」


「う~ん・・・手っ取り早くねぇ・・・・」


麗羅の顔が曇る。


「どうしたの?」


「ねえカエデ・・・・よく聞いてね。」


麗羅は真顔でカエデを見た。


「え?」


「今のセラフィムは以前とはまったく違うのよ」


そんな麗羅の言葉は予想できたかのようにカエデも返した。


「それは昨日だけでもわかってるわよ・・・だから!」


「以前あなたがいたころの新谷チーフは素晴らしい人だった。でも、その後に来た弟は・・・・」


麗羅の顔つきが次第に険しくなる。


「あいつは自分がのし上がる為に兄を蹴落とした。」


「え?え?蹴落とした?実の兄を?」


「違うのよ!あの二人は実の兄弟ではないの!」


カエデは麗羅の話しに聞き入る。


「新谷チーフがここを去るときに、私だけに言ったことなの。


その時はもうすでにあなたも自殺してこの世にいいなかったのよ・・・・」


カエデの目つきが鋭くなり、少し微笑を浮かべながら


「ふぅ~ん・・・やっぱりなんかあったんだね・・・・ねえともみぃ・・・


その辺もっと詳しく聞かせてくんないかなぁ・・・・」


ここまでまったく雲を掴むような話だったカエデの望みが


ここに来ていきなりその本命に遭遇したようだった。


笑みがこぼれそうになるのも無理のないことだろう・・・・


「新谷チーフはカエデも知っているように、優しくて面倒見がよく


男気が強くて義理人情を重んじる立派な人だったわ」


麗羅はまるで昔を思い出すような回想を話し始めた。


「そんな時、あの弟に出会うの。もちろん他人だけど、その頃のあの弟は、無鉄砲で


かなりの無茶をしていたチンピラだった。


あちこちの縄張りをむちゃくちゃに荒らして、好き放題暴れまくっていたわ。」


「ええ・・・・それは聞いたことあるわ。でもそれはチーフの弟だったから事なきを得たって」


「私もそう聞いていた。でも本当は赤の他人で、彼を救うためにチーフがそんなウソをついていたの」


「ええ?そうなの?」


「うん・・・・・暴れまくっていた弟は、ついに山崎組に捕まるの。


そして即殺される所を救うのがチーフなのよ。」


「・・・・・・・・・・・・・・・」


「当時新谷チーフは山崎組の親分と親交があって、その日も客分としてお邪魔していたの。


そんな時に偶然捕らえられたあの男が事務所に連れてこられたのよ。


チーフはそのまま車に押し込められて山奥で殺されるその若者に情けをかけて、


懸命に懇願するの・・・・助けてやってくださいとね・・・・・」


「どうしてよ?他人の見ず知らずのチンピラでしょ?」


「さぁ・・・・それは何故か言ってくれなかったわ。でもやさしいあの人の事だから


ほってはおけなかったんでしょうね・・・・」


「それで?」


「チーフは自分が責任を持ってこの若者の面倒を見ると・・・・


実の弟として一切の責任を・・・・そう願い出たのよ・・・・」


「でもいくら親交があるからといっても?」


「そう・・・・いくら親分と親交のある客人だといってもそんなに甘いものじゃあないわね・・・・


だから山崎親分はチーフにこういうの・・・・」


「あ!・・・・・・・」


「うふふ・・・・わかるでしょ?」


「うちで面倒をみる?」


「そうよ、それは新谷チーフの事。」


「山崎親分って新谷チーフのこと大のお気に入りだったもんね」


「ええ・・・どれだけ自分の杯を受けろと頼んでも、チーフは一向に首を縦に振らなかったもん。


自分はヤクザにはならない・・・・勘弁してくれといってね・・・・」


「そっかぁ~、だからこのチンピラを許すかわりに、新谷チーフもこのチンピラも抱え込もうとしたのね。


許すからおまえもわしの子になれと・・・・」


「そうよ、これも運命かとあきらめたチーフはそれを飲んで、そのまま山崎組が仕切るセラフィムの


チーフマネージャーに抜擢されるの」


「そのあと私たちと出会うのね・・・・でもそれでなぜ?」


カエデはドンドン疑問がわいて出る。


「命を救われたチンピラは新谷の姓を名乗り、以前よりおとなしくなったとはいえ


ここらへん一帯の族を仕切るまでになるわ。それも・・・」


「うん・・・・まだ若い羽っ返りな頃のあいつは知ってるけど、そのあとそんな凄くなってる頃って


もう私殺されちゃってたから・・・・」


「うん・・・・そうね・・・・ちょうどあなたが自殺だと処理されてからなのよ・・・・・


あの弟が牙を剥いてきたのは・・・・・」




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ながかっただろぉ~


ワイルドじゃあないけど・・・











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  1. 2012/07/25(水) 17:49:30|
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  4. | コメント:2
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コメント

1. レンちん♪

また元気になってきたねぇ~♪

続き待ってるねぇ~~~ヾ(@^(∞)^@)ノ
  1. 2012/07/25(水) 20:20:48 |
  2. URL |
  3. 女装子moco(日本パンス党) #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

2. Re:レンちん♪

>女装子moco(日本パンス党)さん
うんうん。。。
元気になってきたのもあるけど、少し時間が出来てきたから好きな事出来るようになりました。
いつもありがとうね~~
  1. 2012/07/26(木) 09:08:26 |
  2. URL |
  3. レン #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

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